日の出医療福祉グループ

日の出医療福祉グループ 採用情報(新卒・中途・パート)

日の出医療福祉グループとはAbout

日の出医療福祉グループは、兵庫県の加古郡稲美町を拠点に「日の出福祉会」「奉志会」「博愛福祉会」という3つの法人が集まって生まれた共同事業体です。兵庫・埼玉・東京にある日の出医療福祉グループの事業所数は120か所以上。各事業所が提供する保育・医療(美容)・介護サービスは地域にお住いの皆様にご好評をいただいております。私たちが提供するサービスが地域に担う役目は大きく、今後より一層ニーズの高まっていくものです。その期待に応えていくためには、自由で柔軟な発想と、新しいことへ挑戦する意識を持つことが重要であると考えています。グループを挙げて拠点拡大を加速させるため「人材こそ命」をスローガンに、積極的な採用と抜擢人事を推し進めています。

代表メッセージTop message

地域に根を張り、
自分も社会も幸せにする仕事を。

日の出医療福祉グループは、「日の出みりん」で知られる地元企業キング醸造株式会社の「地域貢献をしていきたい」という思いを原点とするグループです。私は常々「人材こそ命」と信じ、好不況に関わらず継続的に新しい人材を採用し続けることが事業の成長に欠かせないと考えてきました。よく「自分の器以上の組織は作れない」といいます。よりよい未来への舵取りを様々な人材のポテンシャルにゆだねて、よりしなやかで強い組織を実現したいのです。そのためにも、仲間に加わってくれた方が幸せになれるような、新しい人事制度作りを進めています。

日の出医療福祉グループのたくさんの仲間とともに、より良い未来への挑戦を始めませんか?

日の出医療福祉グループ
代表理事 大西壯司

日の出医療福祉グループの魅力Attractive

「人」が魅力!

日の出医療福祉グループは3つの法人の集合体なので、保育・看護・介護に関する職種・事業所が多数あります。共通しているのはどの法人にも「いい人」が多いこと。困りごと、悩みへの相談が気軽にでき、間違っていることには指摘とアドバイスをくれ、何かに挑戦する際には温かく見守ってくれる、そんな理想の上司・同僚が多いグループです。

「仕事」が魅力!

幅広く事業展開をしているため、社員自身がスキルアップを図り、意識向上させるための活躍の場が多くあります。職種にもよりますが、個々の仕事に対する枠組みを明確には設定していません。お客様のためにしたいこと、プラスになることは事業所・職種に関わらず協力し、自分たちの力で作り上げていく土壌があります。

「福利厚生」が魅力!

産休・育休・介護休暇が取得しやすく、事業所内保育所もありますので、働くお父さんお母さんを応援する環境が整っています。また、本人またはその家族がグループ内の医療事業所を利用した場合、医療費の補助があります。また介護職に関しては資格取得に関する費用は法人で支援しています。

求める人物像Personality

人の役に立ちたいという志をもつ人

保育・介護・医療は誰にとってもいずれ直面する「じぶんごと」。その思いを胸に、今困っている人を助ける方法、過ごしやすくする方法を考えて実行しようとする心を持つ人がどの事業においても必要です。

コミュニケーションが好きな人

働く社員の明るい声や表情が事業所をぱっと明るくします。朗らかな挨拶をすること、相手の話を誠実に聞くこと、気持ちや立場を思いやること、そんな当たり前なコミュニケーションを大切にしてほしいです。

ポジティブに物事を考えることが出来る人

壁にぶつかったとき、足踏みしていても良い解決策は浮かばないものです。そんな時に発想の転換を行い、周囲を巻き込んで動ける人は組織の中で推進力を持つ貴重な戦力となります。

将来は事業運営に関わりたい人

日の出医療福祉グループは20代、30代で活躍している人材がとても多い組織です。よりしなやかで強い組織として成長していくために、組織運営を視野に入れた柔軟で自由な発想ができる人を期待します。

募集要項Requirements

先輩社員の声Senior’s voice

保育事業

埼玉県戸田市 とだ虹保育園勤務
保育士

佐々木 愛

open

入職のきっかけをくれた廣木園長先生との2ショット

Q.保育士になりたいと思ったきっかけは何ですか?

小さいころから保育士という仕事に憧れていました。ただ、児童福祉士への志望もあったので、どちらになるかははっきり決められていなかったですね。

Q.決められなかった理由は何ですか?

実習に行っても、自分のやりたい保育が見つからない、なりたい先生像が見つけられなかったんです。こういう保育をしていきたい、こういう方針の園に入りたいという決め手がないまま就職フェアに参加していました。

Q.日の出福祉会に入ったのはなぜですか?

参加した就職フェアで、日の出福祉会の園長先生が声をかけてくれたんです。そこでお聞きした「遊びの中で子供たちに様々なことを教えていく」という保育方針に、自分の保育観を見つけることができたと思い入職を決めました。その園長先生は今も同じ園で一緒に働いているのですが、明るくいつも笑顔で、職員ひとりひとりに声をかけてくれ、気分が沈んでいることにも気づいて「どうしたの?」と話を聞いてくれる素敵な先生です。

子どもと一緒に遊び、遊びの中で学んでもらうという保育観を大切にしています。

Q.保育士になって、大切にしていることは何ですか?

遊びの中で教える、って、結構難しいんです。ああして、こうしてと指示を出すのはすごく簡単ですよね。でも私は、自分も子どもになったつもりで一緒に遊ぶ中で子供との信頼感を育みたいと思うし、自分が保育士という仕事を楽しんでいるのを見せることで子供たちもついてきてくれるようになると思っています。

Q.では、就職活動中に重要視していたことがあれば教えてください。

一番は保育観が同じかどうかでしたね。お給料とかお休みとか、そういったことを重要視していた人は周りにもいなかったと思います。保育士を目指す人っていうのは、やりがいを感じる仕事だからやりたいんです。みんな、考え方に共感できる園で働きたいと考えていましたね。それと、人間関係がいいかどうかも重要ポイントです。

Q.先生の課題は何ですか?

同じ法人でも、園長先生によって保育方針などの考え方は異なってきます。でも今までと違う環境に来た場合にも守り続けたい姿勢があり、それは「子どものために何ができるかをみんなで考え、実行していく」ことです。子どもの安全を守ることは当然として、+αの何かをみんなで生み出したいと考えています。その考えにどうやって他の先生を巻き込んでいくか、方法を模索しているところですね。

休日は友達や同僚と美味しいご飯を食べに街に出ます!とのこと。

Q.将来的には園長になって、こんな園を作りたいという野望がありますか?

ん~~、私はずっと現場で子どもたちと関わっていたいなと思いますね。上に行ったとして、そこから見た保育のビジョンはどんなものなのかとか興味はありますけど。

Q.今後、ご結婚されて、お子さんができて育休を取っても、現場に戻ってきたいと思いますか?

思います。この仕事があっているのかなと、自分がやっていて、「これ以上楽しい仕事には出会えないんじゃないか」と感じています。

Q. お仕事が休みの日はどう過ごしていますか?

お休みの日は、同僚の先生や友達と遊んだり、家でゆっくり過ごしたりしています。自然がすごく好きなので、車を運転して山や川へ行ったりしていますね。予定がなければ一人で公園に行き、散歩しながら、人とか、風景とか、動物の写真を撮っています。

Q. 最後に、これから日の出医療福祉グループへ入ってくる後輩たちへのメッセージをお願いします!

日の出医療福祉グループの保育事業所は、子どもの事はもちろん、職員同士への気配りもできる方が多いので、とても働きやすい職場です。それに、他の保育事業所の先生たちと話し合える機会が多いこと、身になる研修会等に多く参加でき、スキルアップがしやすいことも魅力ですね。笑顔が素敵な、子ども達と全力で遊べる先生たちと一緒に働けたら嬉しいです♪就職活動は緊張してしまうと思いますが、子どもの事を考えながら楽しく、笑顔を忘れずに頑張って下さい!!

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医療事業

訪問看護 魚住サテライト事業所
課長 / 理学療法士

大岡 孝史

open

お客様情報の管理、レセプトの作成などデスクワークも多いです。

Q.日の出医療福祉グループは何年目ですか?

中途採用で入って2~3年経ったところですね。出身が稲美町だったので、地元の町で働きたいなと思い、他の病院で10年経験を積んだ後、日の出医療福祉グループへ転職しました。

Q.転職時の採用は奉志会だったんですよね?

採用は奉志会だったんですが、今は博愛福祉会に所属しています。奉志会に入ってすぐ、博愛福祉会で新しい事業所を作る話がちょうど出ていまして。その立ち上げを任されるにあたって転籍になりました。急な転籍は少し驚きましたが、やることは同じなので不安はありませんでしたね。

Q.事業所の立ち上げにおいてどんな風に取り組みましたか?

訪問看護ステーション立ち上げ当初は地域の方と顔見知りになって、仲良くなって気軽に話せる関係になってっていうのに時間が必要でしたね。信頼関係を築く努力が大変でしたし、その分楽しかったりもしました。今ではその甲斐があって、どこに行っても知り合いがいて、遠慮なく話せるような関係づくりができましたね。

訪問介護・訪問看護サービスでは利用者さんのご自宅に訪問してリハビリケア等を行います。

Q.日の出医療福祉グループの訪問看護ポリシーとは?

日の出医療福祉グループはリハビリテーションに本気でにこだわっていると感じています。リハビリって、急性期と回復期、生活期(維持期)とあるのですが、私たちはこの生活期に中心軸を置いています。

Q.なぜですか?

生活期が利用者さんにとって最も長い時間になるからなんです。病院にいるのは長くても半年くらいで、その後は家での生活になりますよね。その家庭での生活を「いかに継続させ、いかに変えていけるか」に、チャレンジしています。家での居場所を作っていけるように、訪問看護や、訪問リハを利用者と一緒に行っていきたいですね。

Q.すぐ「治った!」とか「できるようになった!」みたいな成果が出づらい事だと思うのですが、気持ち的にしんどくなったりしませんか?

同じことを繰り返していかないと、結果が出ないですからね。利用者さんの失われた機能が良くなるのを目指して積み上げていかないといけないから、当然時間はかかります。そこを支援していかなきゃいけないのが僕らの仕事かなと。生きるということは長く、それを支援するにあたっては僕らも忍耐力を持つ必要があります。

休日はご家族と過ごすためにお出かけすることが多いとのこと。

Q.日の出医療福祉グループの魅力って何だと思いますか?

僕にとって日の出医療福祉グループの魅力の1つは、変わっていくことだと思います。同じ形態を取り続けるのも大事なんですが、それではいずれ衰退してしまう。どんどん新しい事業を展開していっているというのが日の出医療福祉グループの強みだと思いますね。もう1つは、キャリアアップがしやすいことですね。新しい事業所の計画が出たらそこの管理者に、とかステップアップの機会が多いと思います。

Q. お仕事が休みの日はどう過ごしていますか?

子どもが小さいので、公園とか、遊園地とか、水族館とかに遊びに行ったりします。一人だったら落ち着くカフェとかでひたすらこもったりもしますよ。6時間くらい書類を作ったりしてますね。コーヒー3杯くらいしか頼まないので迷惑なお客さんと思われてるかもしれないんですけど(笑)

Q. 最後に、これから日の出医療福祉グループへ入ってくる後輩たちへのメッセージをお願いします!

日の出医療福祉グループは変化の大きい法人なので、「柔軟性」がある人に来てほしいなあと思います。リハ職は、今後キャリアアップしていくことが難しくなると予想されています。リハ職も変わっていかないといけないということを、理解したうえで入職してほしいなと思いますね。僕が採用面接に同席した際にはそのことを伝えるようにしています。
リハ職って、現場だけで終わってしまうということが結構あるんです。外部の中高年のリハ職の方と話すと、「現場でこれからどうしていこう」って悩まれてるんですよ。「どうしたいんですか?」って聞いても、なかなか答えられなかったり。自分のキャリアをどうやって積み重ねていったらいいのかが見えてない場合がありますね。その点この法人はキャリアの積み方が見えやすいです。興味のある所でしっかりと腰を据えてほしいと思いますし、違う興味が芽生えたらそこへ移ってもらうということもできます。どんどん挑戦してほしいですね!

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介護事業

介護老人保健施設サンライズ勤務
介護相談員

高取 順一

open

サンライズは琴池を臨む3階建ての介護老人保健施設です

Q.日の出医療福祉グループは何年目ですか?

4年目です。奉志会に入職して、ゆとり庵魚住がちょうど立ち上げの時だったので、そのお手伝いからスタートしましたね。サンライズに移ったのはその後です。

Q. 介護相談員ってどういう仕事ですか?

介護相談員の仕事は、施設のご利用にあたっての窓口係というか、サービスの説明をご家族にしたり、他事業所の方やケアマネージャーさんとのやり取りを主にしています。前職(同じく介護職)では経験していない職務だったんですが、奉志会の上司には「今から覚えていったらいいよ」と励ましていただき、成長を見守っていただきました。新しいことにも挑戦して、サポートしてもらいやすい環境に飛び込めたのかなと思います。

Q.サンライズ内での相談員のチームワークはどうですか?

相談員はデイケアで2名、入所・ショートステイで2名の計4名います。年齢はみんな30歳前後です。年齢が近いので話がしやすいですし、利用者さんの情報も共有できているのでチームワークはいいですね。

ご家族や利用者の方のお話を聞き、サービスの向上につなげていきます

Q.中途採用と新卒採用で、キャリア形成の違いはありますか?

あんまりないと思います。新卒で入った子たちも法人の研修で育てられていますし。個々の能力や評価に応じて、次のステップへの声かけが出てくるものだと思いますね。きちんと、やったことが評価される体制なんだと思います。同じグループ内に様々な介護事業所がある分、選択肢が多いんだと思いますね。

Q.高取さんはステップアップについて、野望はありますか?

僕の場合、現場の仕事が楽しいのでステップアップについては深く考えたことはなかったですね。利用者さんとお話しすることが一番楽しいんです。利用者さんの人生の貴重な時間に関わっているんだという実感を持って働いており、やりがいを最も感じるところでもあります。

Q.よく介護はしんどいだけといわれますが…(汗)

介護の仕事はたしかにしんどいんですけど、世間で思われているほどしんどくないんですよね。仕事がしんどいっていうのはどれも同じだと思いますし。僕は、しんどいけど楽しい仕事だと思っています。利用者さんやご家族との関わることを、楽しいと思えたら、やりがいを感じられるんじゃないかと思います。

新婚旅行で撮った写真。眺めが最高!とのこと。

Q.日の出医療福祉グループならでは、な所は何ですか?

介護には様々な資格があるんですけど、資格取得のための支援体制があるので、僕もいくつか新しく資格を取得できました。周りの人の場合で言うと、ここ(サンライズ)にいて介護の基本的な技術向上を行いつつ、同じく資格を取ったり、他事業所の立ち上げのお手伝いに行ったりするという動きを取る人が結構多く見られますね。いくつも事業所があるので、他の法人よりも様々な経験や知識が得やすいと思います。

Q. お仕事が休みの日はどう過ごしていますか?

6月に中型バイクの免許を妻と一緒にとりまして。バイクも一台買いましたし、定期的にツーリングに行けたらなと思っています。新婚旅行で北海道に行ったときに宗谷岬まで走りましたね。今後は、淡路島一周を予定しています。
バイク以外だと同僚や友達と遊びに行きますね。

Q. 最後に、これから日の出医療福祉グループへ入ってくる後輩たちへのメッセージをお願いします!

日の出医療福祉グループは、挑戦し続ける法人だと思います。新しい試みが常に芽吹いているので、自分のやりたいことが見つけやすく、挑戦させてもらいやすい環境だと思います。いろんな年齢の方がいるので、相談しやすさもあると思います。やりたいことを発言していったら、掬い上げてくれる所ですね。ぜひ、一度来てもらえたらと思います。

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グループ本部

人事部・事業推進課
主任

大西 恵理子

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学生と会うためにフットワーク軽く、様々な場所を訪問します。

Q.日の出医療福祉グループへ入ったきっかけは何ですか?

私はもともと鍼灸師をしていたんです。ちょうど開業しようと検討していた時に声をかけてもらって。福祉に関わっておられる方の支えになりたいと思い入社しました。

Q.初めから人事になるという話ではなかったんですね。

そうですね。最初は“目の前にいる人の役に立ちたい!”ただそれだけの想いで、2年間は現場に入っていましたが、上司から「人事に向いているんじゃないか」と言われました。この法人においては鍼灸師であれ、人事であれ、「自分らしく働く」という働き方のスタンスは変わらないんだなと思います。現場から一転、今は学生さんの背中を押す新卒採用担当として仲間と一緒に動いたり研修を考えたりしています。

Q.どんな気持ちで人事のお仕事に取り組まれていますか?

学生さんや職員さんに対して「どうやったらこの人が自分らしく働けるんだろう?」とか「この子が就職という大事な局面において一歩踏み出すのに、どういう風に背中を押してあげればいいんだろう?」と試行錯誤、模索し続けています。この仕事は、夢に向かって挑戦する人や、その方が立ち止った時にそばに寄り添える仕事だと思っているので、すごく楽しいです。

採用はチーム戦。それぞれの役目を全うできるのは屋台骨がしっかりしているからこそ!

Q. 新卒採用において大切にしていることは何ですか?

就職先を決める大切な時期に出逢う社会人の先輩としての責任は重いと感じています。
学生さんにとって納得のいく、そしてワクワクする就職先を選んでほしいですね。
日の出医療福祉グループの職員さんって人間力の高い人やプロ意識の高い方が多いなぁといつも感じていて。社会人になって最初に出逢う上司や仲間ってとっても大切だと思うので、そういう意味ではうちの職員さんたちに出逢っていただきたい、知ってほしいと思っています。そして、法人の取り組みや働き方に共感を抱いてくれた人に仲間になってほしい!また自分の可能性を広げたいと思っている方の背中を押したい!仕事って面白いんだよ!採用活動ではそんな想いをまっすぐに伝えられるように努力しています。

Q.日の出医療福祉グループのファンを増やしたいということですね。

社会人一年目って、なんの仕事をするかじゃなくて、どんな人に出会って、どう一緒に働くかだと思うので、大人としてまっさらな状態で、うちの現場の職員さんたちに出会ってもらいたいと思います。私はもう、新卒の人には自信をもって「この人の下で働いてみて!」と勧めることができますね。

Q.やりがいとか、うれしかったことってなんですか?

入ってくれた職員さんに「ここに入れてよかったです」と言ってもらえた瞬間が泣くほど嬉しかったですね。それから保護者の方や利用者さんが法人のことを「好きやで」と言ってくださるのを聞くと嬉しくて仕方ないです。
日の出医療福祉グループと様々なご縁があった方たちが「出会えてよかったな」と思っていただけるように動くという意識をいつも持っています。

旅行に出かけて撮影した写真。全力で楽しんでます!

Q.就職に悩んでいる子にアドバイスをお願いします。

自分自身の可能性を広げたいことか、「どうしたらいいんだろう」と悩んでいる子や自信がない子、一歩踏み出したいなっていう子にこそぜひうちに来てもらいたいと思います。チャンスがたくさんあるので。うちのことを知ってもらえたらきっとわくわくしてくれると思います。

Q.お休みの過ごし方はどうされていますか?

時間ができたら家族や友人など大切な人と一緒に美味しいものを食べに行ったり料理をふるまったりすることが好きですね。ゴルフコースを回ったり、友達と旅行に行ったり、仕事も休みも、とにかくノンストップで常に楽しんでいます。日本庭園が好きでのんびり見に行ったりもしています(笑)。

Q. 最後に、これから日の出医療福祉グループへ入ってくる後輩たちへのメッセージをお願いします!

日の出医療福祉グループの一番の魅力は人だと思います!現場の方がすごいのはもちろん、上層部の方が法人の将来について真剣に語り合ってくれます。それからチャレンジしやすいところですね。一生懸命取り組んでいることは必ず気づき、認めて、信頼して、挑戦させてくれます。そういう風土がとても素敵だと思います。
就職を希望される方には、とにかく一度法人へ来て、その風土を肌で感じてもらいたいと思っています。

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